こんにちは、めぐです。

昨日に引き続き、このインパクト大のポテトチップス

(左パープル)ハワイアン ポテトチップスの 楽備(らくぞなえ)と、

(右ゴールド)純ポテトチップスの 芋備(いもぞなえ)の紹介です。

 

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今日は、ゴールドパッケージの芋備(いもぞなえ)編です。



芋備もハワイアンの楽備同様に、最もチップスに適した

アメリカ産かつポテトチップス専用のジャガイモ

を使っています。しかも掘り立て限定というこだわりよう!

 

さらに芋備のパッケージには

「カラダに悪いものなしなしの リアルポテトチップス見参!」と書いてあるように、

化学調味料や保存料を使っていないことが特長のようです。

味付けは、SEA SALT(海塩)だけだそうです。

 

こんなことを書いてはいけないのでしょうが、

アメリカ産というイメージだけで、高カロリーとかオイリーとか味が濃いとか

勝手なステレオタイプを持っておりましたが、

これから考えを改めないといけませんね。

 

あえて日本仕様の味付けにはせず、アメリカで食べられている味

そのままというこだわりのポテトチップス。

さっそく食べてみたいと思います。

袋をあけた中身がこちらです。薄切りのポテチが沢山入っています。

昨日紹介したハワイのチップスとは違いますね。すごく薄いです。

 

海の塩の味付けポテトチップスのお味はというと。。。

 

わ、、、本当にシンプルなお味!でも、なんだろう。

いいお芋を使っているからか、ジャガイモ自体の美味しさを塩で際立たせている感じです。

家ではとても真似できない高品質なお味だけど、このシンプルさは家庭的な優しさを感じます。

 

アメリカではランチのサンドイッチやハンバーグのセットに

よくこのような薄切り塩ポテチがつくそうなのですが、

このポテトチップスのお味は、他の料理の付け合せにもマッチしそうですし

他の味を邪魔しない素材重視のチップスだと思いました。

シンプル イズ ベスト!って感じです。

 

また、食感ですが

サクサクとした食感なんだけれど、どんどん噛んでいくうちに

微妙にしっとりするような歯に絡むような、そんな不思議な食感です。

表現しがたいのですが、そんな感覚です。

何枚も重ねていっぺんに食べるとより一層そんな感覚がしました。

 

 

それにしても、同じアメリカ国内でも

この 芋備(いもぞなえ)とハワイの楽備(らくぞなえ)では

ずいぶんチップスにも味や食感の違いがでていますね。

 

みなさんはどちらがお好みでしょうか。

 

私は第一印象と味のインパクトではハワイの楽備が美味しいと思ったのですが、

この芋備のシンプルな優しさにも徐々に惹かれてしまい。。。揺らいでおります。

優柔不断ですみません。

 

要はどっちも美味しい、好きってことで(笑)

 

 

<前日アップいたしました楽備の記事はこちらです>

http://mynz.tokyo/2017/05/12/post-5745/

 

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