こんにちは、めぐです。

3日連続で、ご当地料理や郷土料理をアレンジして作られた
新商品 サッポロ一番「和ラー」シリーズを紹介していきます。

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2日目の今日は、
【博多 鶏の水炊き風】を食します!

(よろしければ、昨日の【能登 海老汁風】の記事も読んでくださいね)

「鶏の水炊き」は鶏のうまみが凝縮したスープに、鶏のぶつ切り、
鶏つみれ、野菜などの具材を入れた郷土料理とのことです。

我が家でも冬に登場するメニューなのですが、
福岡県の博多の郷土料理だということは、作っていたのに知りませんでした(汗)

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ふたを開けたところです。
鶏つみれをはじめ、やや大きめの具材がゴロゴロ入っていますね。
少し赤く見えるのは、にんじんです。

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お湯を注いで3分・・・

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麺にはスープの味がしっかりついてて、
コクがあります。さっぱり味だった【能登 海老汁風】と比較すると、
こちらは濃厚な味付けです。

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鶏つみれも一口めでわかるくらい、味が再現されてます。

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サッポロ一番のブランドサイトを覗くと、
3つの味の中でも、この「博多 鶏の水炊き風」が真ん中に
位置付けられています。
波瑠さんがブランドサイトで手に持っている味もこの味です。
この味がより推されているのですかね。

ちなみにこの「博多 鶏の水炊き風」の和ラーと
一緒に食べるおにぎりでおすすめの味は、
「明太子おにぎり」だそうです。
確かに、美味しそう!!博多名物つながりですね。

是非、食べるときには明太子おにぎりも一緒にどうぞ♪

 

明日は「津軽 帆立貝焼き味噌風」をレポします。

 

こちらに時短飯のすべての記事をまとめています↓
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